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新型肺炎の潜伏期間は10日間?

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新型肺炎新型肺炎ウイルスの潜伏期間について疑問に思っている人も多いかとニュースでも情報が錯綜していて、いったい新型新型肺炎ウイルスの潜伏期間がどのくらいかはっきりしませんよね。

今日は、色々な情報から信憑性のある記事を参考に潜伏期間をみていきたいと思います。

新型肺炎の潜伏期間の平均は??

ニュースでは新型新型肺炎ウイルスの潜伏期間は14日とされています。

その間は症状がないため、人に移す可能性が非常に高いとされています。

ツイッターでは潜伏期間の平均は6.5日とありました。つまり、平均ということは発症するまでの期間には個人差があるということです。

平均潜伏期間んが6.5日だからといっても、あなたもそうとはかぎりません。

症状が出ていなくても、心当たりのある行動を取った場合は14日は様子をみて他の人に鬱なさによう気を付ける必要があります。

なんだか潜伏期間を短く見積もっているのは不安ではありませんか?

現在、新型新型肺炎ウイルスが確認されているクルーズ船も14日間の待機となっています。

2月4日午前に横浜に帰港する予定だったダイヤモンド・プリンセス号は、乗客への集団感染が確認されたため、現在は14日間の船内滞留を強いられた状態にある。

14日間は潜伏期間があるとされているため、2週間の船内滞留ということでしょう。

その期間をすぎて、症状が出なかった場合は新型新型肺炎ウイルスの感染はなかったといえるのでしょう。

 

新型肺炎潜伏期間は最長10日間に!

実は潜伏期間とされるのは14日という日本政府の見解がありましたが、WHOの潜伏期間に合わせて10日間に短縮されています。

なんだか不安ですよね。

新型肺炎をめぐり、菅義偉官房長官は4日、中国湖北省からの帰国者が政府の指定施設に滞在する期間について、当初の2週間から短縮を検討する考えを示した。WHOが潜伏期間を「最長10日間」としたことに配慮。

WHOの新型肺炎に対する対応に不信感はぬぐえませんよね。

WHOno中国に対する異様な気の使い方は、人々の健康を考えているというより、WHOに莫大な資金を提供している中国への配慮といわざるをえません。

そんなWHOが潜伏期間を10日と発表したということですが、なんだか中国よりの発言に胡散臭さを感じます。

新型潜伏期間の10日が怖い、感染者拡大の恐れ!

 

疫学者は無症状の間は最長1ヶ月としています。

もしかすると、中国で感染したと思った人が無症状の間に、治療がうけられそうな国に即刻入国するといったことも考えられるのです。

正直そんなことがあってもおかしくないくらい中国国内は新型肺炎ウイルスでパニック状態なのです。

日本政府は中国の顔色を伺いながらの対応になっていて国民からは不満の声があちこちから聞こえています。

これ以上、感染者が日本国内で増えないよう、はっきりとした態度で国民を守ることをしめしてほしいですね!

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